FTBucket Local Viewer の最新版はこちらからダウンロードできます。 本アプリはインストール不要(ポータブル版)で動作します。
-
LocalViewer-win-x64.zip (v0.1.8)
- ダウンロード後、適当なフォルダに解凍し、中の
LocalViewer.exeを実行してください。
- ダウンロード後、適当なフォルダに解凍し、中の
-
新バージョンの通知機能
- 新しいバージョンがリリースされた際、画面下部に通知を表示するようにしました。
-
ウォッチリストの自動更新
- ウォッチリストを開いた際、登録されているスレッドの情報を自動的に最新の状態に更新するようにしました。
-
検索機能の改善とメンテナンス
- 全文検索の精度を向上させました。また、設定画面から検索インデックスの再構築が可能になりました。
-
ブックマークレットに対応
- ブラウザに登録したブックマークレットから、ふたばやFTBucketのスレッドを直接ウォッチリストに登録できるようになりました。
- ブラウザとの連携がより強固になり、気になったスレッドをスムーズに管理できます。
- ※「Setting」→「リモート連携」タブにブックマークレットの項目があります。
-
ウォッチリストと一括ダウンロードに対応
- 未完了スレッドを登録しておき、後で「ウォッチリスト」の一覧画面から一括ダウンロードが可能になりました。
-
手動ダウンロードしたログの重複判定に対応
- これまで手動ダウンロードしたログにはURL情報がなく重複判定ができませんでしたが、ログ内のURL情報を読み取ることで正しく「保存済み」と扱えるようになりました。
- ※ftbucket側の対応(ログへのURL付与)が必要なため、2026/1/25以降に生成されたログで有効です。
- スクロールバーが二重に表示される不具合を修正しました。
-
ローカルログの全レス検索に対応
- 取り込み済みのログも「sync」ボタンを押すことで全レス検索の対象になります。
- ローカルファイルのソート順を「取り込み順」に変更しました。