動画配信サービスのD - サッカー@ふたば
|
動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)は19日、アジア・サッカー連盟(AFC)との間で、2028年までの長期契約に合意したと発表した。
これにより、日本代表が9月から戦うワールドカップ(W杯)アジア最終予選も、DAZNでの配信となる。
DAZNによると、アジア杯、女子アジア杯、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)など「重要かつ多様なサッカーコンテンツの放映権を獲得し、順次配信開始することを発表いたします」という。
これにより、幾多の名勝負を生んできたW杯アジア最終予選のテレビ放送はどうなるのか?
DAZNの発表によると、「日本代表戦はアウェーゲームのみ独占配信。ホームゲームは地上波などと並列」とある。
つまり、ホームアンドアウェーで戦う日本の22年カタール大会への大事な試合については、ホームは地上波放送ありだが、アウェーはDAZNと契約して視聴するしかないようだ。 AFCとDAZNの契約になり、関係者によると放映権の高騰により、このような形に落ち着いたという。 https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202108190000456.html |
|
http://zip.2chan.net/12/res/551677.htm
保存時刻:2026/06/19 18:10:46
4 レス / 0.3 MB / 1 files
|